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Autodesk 映画「どろろ」のVFX制作で活躍

Autodeskは、東宝系で公開中の映画「どろろ」において、700カットにも及ぶ百鬼丸の変化や魔物との戦い、背景などの作成に、Autodesk® 3ds Max®で制作された3DCGと、その他エフェクト作業やフィニッシング等の数多くのビジュアルエフェクトにAutodeskソリューションが使用されたと発表しました。
3DCGによるモデリング・アニメーション部分のメインプレーヤーとして、CGディレクターを務めた竹内一政氏は、「今回のような難しいプロジェクトにおいては、3ds Maxのもつ生産性の高さと幅広い機能、そして表現力の豊かさが必要で、その要求に応えられる高い柔軟性をもっています。」と述べています。

また、Yahoo!動画では、VFXディレクターの鹿住朗生氏の話しとメイキング映像が見れますよ!
「どろろ」メイキング映像~VFX編(3月30日までの配信)


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Autodesk
『どろろ』公式ホームページ