Autodesk 初の日本語版 『Maya 8.5』を発表
オートデスク社より初の日本語版となる『Maya 8.5』が発表されました。
「Maya 8.5では従来通りの英語環境に加え、日本語環境を選択できます。日本語環境でMayaの操作とツールやユーザ・インターフェイスのカスタマイズが行えます。さらに複雑なアニメーションやシミュレーションの高速化をはかり、クリエイティブ・コントロール機能を強化しました。」(オートデスク社)
1月16日(火)よりMayaプラチナメンバーを対象にソフトウエアの先行ダウンロードが開始されます。
製品版は2007年春の出荷開始予定です。



















