CGCREATOR BLOG

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2009年01月10日

【CGCREATORS】Adobe社CS4シリーズ掲載開始

お世話になっております。CGCREATORSでございます。

昨年末に発売開始されましたAdobe CS4シリーズを、本日掲載開始致しました。
今回から、商用版とアップグレード版については、CGCREATORS+での取り扱いとなります。
また、アカデミック版については、これまで通り、CGCREATORSでの取り扱いとなります。
以上、ご注意ください。

次に、先日お知らせ致しました通り、Di-O-Matic社の2本のスタンドアロンソフトを掲載致しました。
Facial Studio for Windows
Lipsync MX

最後に、「Vue」、「Carrara」、「Glyph」の3本のソフトウェアにつきましては、CGCREATORS+での取り扱いとなりましたので、ご注意ください。

以上、宜しくお願い申し上げます。

2008年08月06日

【CGCREATORS】お待たせ致しました。Adobe Creative Suite3.3掲載開始です。

お世話になっております。CGCREATORSでございます。

さて、大変お待たせ致しましたが、本日より、Adobe社のCreative Suite3.3シリーズの掲載開始となりました。
今回、新商品として掲載開始となったものは以下となります。
Adobe Creative Suite 3.3 Design Standard / Premium
Adobe Creative Suite 3.3 Web Premium
Adobe Creative Suite 3.3 Master Collection
アップグレード版、アカデミック版も掲載商品を更新しておりますので、ご確認ください。
今回のバージョンアップは、Acrobat 9のリリースに伴い、Creative Suiteに同梱されていたAcrobatが8から9に変更になっております。

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2007年06月08日

Acrobat 3D Ver.8、掲載開始です。

お世話になっております。CGCREATORSです。

Acrobatの最上位版とでも申し上げましょうか、「Acrobat 3D Ver.8」が本日より出荷開始になりました。
この「Acrobat 3D Ver.8」は、「Acrobat 8 Professional」の全機能を搭載したもので、三次元データをPDFに変換できることが特長です。

このソフトは、以下のような業種の方にお勧めだそうです。
輸送用機器製造業、電気機器製造業、精密機器製造業、部品サプライヤ、金型製造業など
建設業、建築業、および関連製造業
ということです。

CGCREATORSをご利用頂いている方にも上記の業種に当てはまる方、いらっしゃると思います。
是非、ご検討ください。

Acorbat 3D Ver.8

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2007年05月08日

遂に登場!Adobe CS3シリーズ

お世話になっております。CGCREATORSです。

さて、Adobe社の決算発表でも言われていましたが、予定通り第二四半期でCS3の登場です。
昨年買収した会社の製品群も一新です。また、アップグレードポリシーも過去主要3バージョン前までに変更になっています。

発売スケジュールと対象製品を以下に記載します。
【2007年6月22日金曜日発売開始】
Adobe(R) Photoshop(R) CS3
Adobe(R) Photoshop(R) Extended CS3
Adobe(R) Illustrator(R) CS3
Adobe(R) InDesign(R) CS3
Adobe(R) Flash(R) CS3 Professional
Adobe(R) Dreamweaver(R)CS3
Adobe(R) Fireworks(R) CS3
Adobe(R) Contribute(R) CS3
Adobe(R) Creative Suite(R)3 Design Standard
Adobe(R) Creative Suite(R)3 Design Premium
Adobe(R) Creative Suite(R)3 Web Standard
Adobe(R) Creative Suite(R)3 Web Premium

【2007年7月13日金曜日発売開始】
Adobe(R) After Effects(R) CS3 Professional
Adobe(R) Premiere Pro(R)CS3
Adobe(R) Creative Suite(R)3 Master Collection
Adobe(R) Creative Suite(R)3 Production Premium
Adobe(R) Soundbooth(TM) CS3

製品詳細はリンク先でご確認ください。

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2007年03月26日

米アドビ純利益12-2月37%増 税控除拡大で【日経産業新聞】

【シリコンバレー=藤田満美子】
米ソフト大手のアドビシステムズの2006年12月-2007年2月期決算は純利益が前年同期比37%増の1億4400万ドルとなった。税控除額の増加などが奏功した。売上高は新製品投入を前に買い控えが起き、同1%減の6億4900万ドルにとどまった。1株当たりの利益は、0.24ドル(前年同期は0.17ドル)だった。
3-5月期の売上予測は前四半期比で8-14%増の7億-7億4000万ドル。同期中、アドビは複数の画像処理関連ソフトをまとめたパッケージ製品「クリエーティブ・スイート」の最新版などを発売する予定。ブルース・チゼン最高経営責任者は「(新製品投入で)高い業績が見込める」と今後について楽観的な見通しを示している。
-2007年3月26日【日経産業新聞】-

Adobe Systems Incorporated.

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2007年02月27日

「Adobe® InDesign® CS2」で制作環境の効率化を実現

Adobe社は、株式会社リクルートメディアコミュニケーションズの制作環境にAdobe® InDesign® CS2 日本語版(Windows®版)の導入を開始したと発表しました。

株式会社リクルートメディアコミュニケーションズでは、DTPとWEBの制作の際に異なるOSを使って一人の制作者がそれぞれを制作する機会が増えており、作業効率を改善する必要がありました。そこで、社内システムの統合だけでなく、営業部門と制作部門の間の効率的なデータ共有の実現に向けて、全ての制作環境をWindowsに統合し、過去に制作した資産を高い精度で新しい制作環境に移行できるとしてAdobe社のInDesignを採用されたそうです。同社は、今後も多くの雑誌の制作環境をInDesign CS2に移行し導入効果を図っていく予定とあります。


【InDesign CS2へ移行する理由トップ5】

1.デザイナーの作業スタイルにフィット
2.業界最先端の機能を搭載
3.制作効率の飛躍的なアップに貢献
4.心ゆくまで何度でも作業のやり直しが可能
5.他のアドビ製品との高い連携性

(Adobe社調べ InDesign CS2へ移行する理由トップ10より)

詳しくは、こちら
→ Adobe InDesign CS2 商品情報

2007年02月06日

「Adobe® Ultra®2」 「Adobe® DV Rack™ HD2」英語版 販売開始のご案内

アドビシステム社は、昨年買収したSerious Magic社の一部の製品を、アドビブランドで改めて販売を開始いたします。
今回販売が開始されるのは、キーイングと背景の差し替えを大きく進化させたその技術で高い評価を得ている「Adobe® Ultra®2」と、ハイクオリティはビデオ映像作成を実現する「Adobe® DV Rack™ HD2」です。

また、アドビシステム社のビデオ製品(通常版/アップグレード版)と同時購入する場合の特別価格キャンペーンを実施します。
キャンペーン期間は2月16日(金)~5月8日(火)までです。
(商品の発送は2月16日(金)以降を予定しています。)

詳しくは、こちらの商品詳細情報をご参照ください。
→ 『Adobe® Ultra®2 英語版
→ 『Adobe® DV Rack™ HD2 英語版

2007年02月01日

Adobe® Production Studio+OPEN HDワークフローセミナー

このセミナーでは、XBox360、PlayStation 3などのHD化が進むゲーム業界をはじめ、様々な規格、メディアおいてHDムービー制作に便利な、Adobe Premiere® ProとAdobe After Effects®によるワークフローの紹介と、Adobe他各社が認証しローコストでHD入出力や連番プレビュー環境を実現する編集・合成ワークステーション「OpenHDターンキーソリューション」の紹介があります。

また、実際に今回のシステムが使用されている名作オンラインRPG『ファンタシースターユニバース』の制作現場から、ゲストの株式会社セガ 山口直純氏が、ゲームムービー制作現場におけるHD化の現状とProduction Studio+OpenHDソリューションの活用方法や可能性についてお話されます。

詳しくはこちらへ
Adobe Production Studio + OPEN HDワークフローセミナー

2007年01月31日

『Photoshop Lightroom 1.0』 キャンペーン販売開始

Photoshopシリーズに新しく『Photoshop Lightroom 1.0』 が加わりました。
「Lightroomを使用すれば、たとえ大量のデジタルフォトを扱う場合でも、整理、現像、公開までのすべての作業を1つのアプリケーション上で効率的に行うことが可能。コンピュータと向き合う時間を軽減し、より多くの時間を撮影作業に割り当てることができます。」とのこと。
lightroom_boxshot_ov.gif

この新発売を記念して、期間限定のキャンペーン販売を開始します。
キャンペーン対象は日本語版と英語版それぞれの通常版です。

詳しくはこちらでチェックしてください。
Photoshop Lightroom 1.0

2007年01月30日

Adobe製品のMicrosoft Windows Vista 動作情報

アドビシステムズ社で、Adobe製品のMicrosoft Windows Vista上での動作情報を提供しています。
Adobe製品をご使用の方、またはご購入予定で、さらにWindows Vistaをご利用されている方やご購入を検討されている方はこちらでご確認ください。

詳しくはこちらへ
Adobe製品 Vista動作情報

2006年05月23日

Adobe、新CFOにランディ・ファー氏

アメリカのAdobe Systems前CFOのマリー・デモ氏は昨年12月に辞任が発表されていましたが、Adobe Systemsは新CFOが決まったことを、5月18日、発表したとのことです、

新CFOとして任命されたのは、ランディ・ファー氏。ブルース・チゼンCEOの直属として30日付で就任するとのこと。
 ファー氏はハイテク業界で約30年にわたり財務と経営に携わった経験を持ち、直近では電子機器製造サービス企業のSanmina-SCIで社長兼COOを務めていたそうです。
 Adobeでは執行副社長兼CFOとして財務、IR、情報サービスといった管理業務の責任者となるそうです。
ITメディア2006年5月20日
ITメディア2005年12月17日

2006年05月12日

Adobe、Ajax対応ページ作成用の「Spry」をサイトにて公開

アメリカのAdobe Systemsは、「Spry framework for Ajax」のリリース1を5月11日に公開した。それは、WebページにAjaxを組み込むためのWebデザイナー向けフレームワーク。HTMLとCSSおよび最低限のJavaScriptを使って、HTML文書にXMLデータを組み込むことが可能。HTML、CSS、JavaScriptの基本的な知識があれば簡単に導入できるそう。ダウンロードは、無料。
 ダウンロードにはJavaScriptライブラリと同フレームワークについての説明、利用例を示すデモアプリケーションが含まれているそうです。
 Adobeでは、今回リリースしたのはプレビュー版であり、プロジェクトはまだ始まったばかりだと説明しています。
ITメディア

2006年05月04日

Adobe Video. Here. There. Everywhere.

NAB -全米放送事業者協会が主催する世界最大の放送メディアの展示会に、アドビ システムズ社のブースが展示されています。LVCC(Las Vegas Convention Center)のSouth Hall 1のほぼ中央。4月26日(水) pm5-6には日本からの来場者に向けた日本語セッションの開催も決定。特集としては、製品デモンストレーション 、シアタープレゼンテーション、 pm5-6は日本語セッション! 、NAB Super Session 、スポットライト:アドビのパートナーとAdobe® OpenHD™、NAB Web & Mobile Development Conference 、NAB Post|Production World Conference など。ぜひ、行ってみてください。
アドビ

2006年04月25日

Adobe、Trade and Technologies France(TTF)を買収

Adobe Systemsは4月21日、ホームページにて、Trade and Technologies France(TTF)を買収したと発表しました。Trade and Technologies France(TTF)は、フランスのリヨン近郊に本社を置く未公開企業。CADデータ互換ソフトメーカーです。CAD Libraries やNative Translators 、Multi-CAD Digital Mock-up (DMU) といった、ハイエンドの3Dビジュアライゼーション向けCADソフト互換トランスレータやソフトライブラリを手掛けています。
買収金額など条件に関しては非公開です。
Trade and Technologies France(TTF)の買収により、Adobeは、製造業向けソフトなどで3Dのビジュアライゼーション/コラボレーション機能の強化を図ることが出来るようになりそうです。
ITメディア
Adobe

2006年03月15日

Adobe Acrobat3D!!

2月に発売されたAdobe Acrobat3D。この商品の大きな特徴は、3DCADフォーマットのファイルのPDFへの変換が簡単なこと!!。
「AutoCAD」、「3D Studio MAXASII」、「LightWave」などで作成された3DCADのデータを、ドラッグ&ドロップするだけでOK!。また、対応外のCADフォーマットも、付属の「Acrobat 3D Captureユーティリティ」を使えば変換することが可能です。
そして、PDFに変換された3Dモデルは、360度自由に回転させたり、部分表示、拡大・縮小などの操作で様々な角度から閲覧することが出来ます。「Acrobat 3D Toolkit」を使って、3Dデータに直接コメントを追加したり簡単な編集を加えることも可能です。
また、セキュリティの面では、アクセス許可や制御の設定や電子署名で機密情報を保護することが出来ます。
設計や製造にかかわるメンバーが設計コンセプトを共有でき、情報のやりとりするのに便利なソフトですね。
もし、設計ミスがあったとしても、インタラクティブな3DコンテンツをPDF文書で回覧することで、設計ミスなども見つけやすくなります。生産部門での製造や設計・デザインにおすすめです。

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